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7.全ての側面を接着してケース本体を完成させます。
ポイント 1.端面(小口)が直角でいないと、接着が垂直に固定されません。磨き仕上げすると綺麗です。 . (仕上げが難しい場合は「アクリル板加工セミオーダー」をご利用頂くことをお勧めします) 2.接着面に気泡が入らないよう接着剤を流し込みます。気泡が入るとそのまま残ってしまいます。
4.完全に冷めたら完成です。
ポイント 1.トースターの台にアルミ板を敷くと台の後が付かなく綺麗に仕上がります。 2.板が高温になっているので、曲げる時には必ず綿手袋をして下さい。 3.火傷をしないよう充分注意して曲げ加工を行ってください。
ポイント 1.曲げ加工の場合、板の厚さを計算して材料のカットを行う必要があります。詳細 2.ヒーターキットの棒にテフロンテープを貼ると、アクリルが焦げずに綺麗に仕上がります。詳細 3.温めすぎると曲げた部分に気泡が入り、綺麗に仕上がりませんので、注意が必要です。
ポイント 1.ヒーターキットの棒にテフロンテープを貼ると、アクリルが焦げずに綺麗に仕上がります。詳細 2.温めすぎると曲げた部分に気泡が入り、綺麗に仕上がりませんので、注意が必要です。
<失敗例−裏を温める> 2.ミラー(裏)面の塗膜が劣化して汚くなってしまいました。(写真をクリックして確認して下さい)
ポイント 1.失敗例の通り、アクリルミラー板を曲げる場合は、必ず表面から温めて下さい。 ミラー(裏)面から温めるとミラー面が劣化してしまいます。