<伊勢市 堀江寿一 さまコメント>
1200輌の鉄道模型展示場所の確保が大問題でした。模型専用ケース、コレクションケースへの収納だけでは収まらず以下の対策を行いました。
(対策1)
あらゆる壁に自作の棚を設置して展示。
(対策2)
模型収容可能な本箱、CD、ビデオ収納庫を模型展示に転用
(対策3)
あふれでた書籍、雑誌収納の為、廊下に自作大型本箱を設置。
(対策4)
設置した自作本箱の上に模型を展示する。
模型の防塵と転落防止に御社のアクリル五面体を利用させて頂きました。綺麗な仕上がりで模型の見栄えもよく満足致しております。有難う御座いました。
伊勢市 堀江 壽一
堀江さまのホームページ
http://juhorie.com
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アクリル五面体ケースW900×D250×H230mmにはGゲージ(線路幅 45ミリ)大型機関車を収めました。位置決めは金属ミニステー使用しました。
W1800×D200×H230mmにはHOゲージ(線路幅 16.5ミリ) アメリカ、ドイツ、日本の列車(機関車を含む6両×3本)を収めました。 尚、陳列雛壇はケースに合わせて作製しました。 |