Sカン
キーリング
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ジグソーパズル額 組立説明書
付属部品の数量
パズル短辺
の長さ
アクリル板 メスネジ
(ナベ)
オスネジ
(大頭)
ジョイント
(長さ20)
Sカン キーリング タンシ M5ナット M5サラ
ネジL12
M4ワッシャ
T1.5
M4ワッシャ
T0.5
250mmまで 2 6 4 6   1 1 1 1 8 8
250mm超え 2 8 6 8 1   1 1 1 8 8
アクリル板 メスネジ(ナベ)

オスネジ(大頭)

ジョイント Sカン キーリング タンシ
     
M5ナット M5サラネジL12 M4ワッシャT1.5 M4ワッシャT0.5      
組立手順
<1>
キーリング、又はSカンにタンシを通し、タンシの端を指で押さえて閉じておきます。(キーリング又はSカンの片方が付属)
<2>
アクリル板2枚の内1枚に、中央付近にすりばち状の穴が開いている板があります。その穴へM5サラネジを穴の傾斜に合うよう入れます。

<3>
<1>で組み付けたタンシを<2>で組み付けたM5サラネジのネジ部分に通します。

<4>
ネジにナットを入れて締めます。
*(破損の恐れがあるため、緩まない程度の締め加減)

<5>
キーリング又はSカンを付けていない側のアクリル板をテーブル等に置き、6〜8つ角の穴にメスネジ(ナベ)を板の下面側から入れます。一度入れたネジが外れないように、テーブルとの隙間を上手く使うのがコツです。
(6〜8ヶ所)

<6>
アクリル板の下面側から全てのメスネジ(ナベ)を入れた状態です。
<7>
パズルの厚さ1.3〜1.5mm位の場合(薄手の物) *1円玉が1.5mm厚です。比べて下さい。
アクリル板に入れた四つ角のメスネジ凸部にM4ワッシャT1.5(厚いワッシャ)を入れます。(4ヶ所)
中間のメスネジ凸部にM4ワッシャT0.5(薄いワッシャ)を2枚ずつ入れます。(2〜4ヶ所)

パズルの厚さ2〜2.3mm位の場合(標準の厚さの物)
アクリル板に入れた全てのメスネジ凸部にM4ワッシャT1.5(厚いワッシャ)を入れます。(6〜8ヶ所)
<8>
パズルの厚さが2〜2.3mm位の場合は、四つ角のM4ワッシャT1.5の上に、M4ワッシャT0.5(薄いワッシャ)を重ねます。
(4ヶ所)
*パズルの厚さが1.5mm位の場合は、この作業は不要です。
<9>
アクリル板の中央に裏返したパズルを置き、その上にもう1枚のアクリル板(キーリング又はSカンが上面になる方向)をメスネジ(ナベ)の凸部に合わせ重ねます。

※この際、キーリング又はSカンがパズルの絵の上方向になるよう重ねます。
<10>
アクリル板に入れたメスネジにジョイントを締め込みます。
(6〜8ヶ所)
<11>
全てのヶ所を固定した状態。

※ワッシャーが2枚重ねてある場合に、パズルが緩い場合は4ヶ所の薄いワッシャを外し、元に戻します。
<12>
パズルの厚さやサイズによって、パズルがズレる場合はパズル裏面に薄い市販の両面テープを貼ってズレを防止できます。

※中間固定部のワッシャを外したり、角のワッシャの数や組み合わせを調整することでズレを防ぐこともできます。
<13>
完成です。背面のキーリング、又はSカンを壁のフックに掛けて使用します。(フックはお客様準備)
注意:
フックは額の重さに対応した強度のある物を使用して下さい。
定期的にネジのゆるみが無いか点検し、緩んでいたら締めて下さい。
スタンドタイプへの変更方法 (パズルの縦が400ミリを超える場合はスタンドにしないで下さい)

<1>
額をテーブル等の平らな所に裏返して置きます。
上段のジョイントを1本外します。

<2>
挟んであるワッシャをずらさないようにして、オスネジ(大頭)に交換します。
この<1と2>の作業を最下段を除く全てのジョイントで行います。
<3>
外したジョイントを最下段のジョイントに左右均等に全て連結します。
<4>
完成です。
注意:
定期的にネジのゆるみが無いか点検し、緩んでいたら締めて下さい。
アクリ屋ドットコム(株式会社さくら樹脂)
TEL. 045-547-6372 FAX. 045-547-5945 〒222-0001 神奈川県横浜市港北区樽町2-2-10
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