送料840円(全国一律) 5,000円以上お買上げで 送料無料 *一部を除く
4.綺麗に接着剤が流れると接着部分の透明度が保たれ、美しく仕上がります。
ポイント 1.端面(小口)が直角でないと、接着が垂直に固定されません。 2.接着面を磨き仕上げにするとに気泡が目立ち難く綺麗に仕上がります。 3.仕上げが難しい場合は「アクリル板加工セミオーダー」をご利用頂くことをお勧めします。 4.接着面に気泡が入らないよう接着剤を流し込みます。気泡が入るとそのまま残ってしまいます。
4.補強棒を指やスクレイパーなどで押さえ、接着剤が乾いたら完成です。
ポイント 1.先にケースに接着剤を流してから補強部分に合わせると、上手く希望の位置に付きません。 2.補強棒の端部が綺麗にならない時は、ヤスリで仕上げると良いでしょう。
4.約24時間放置したら完成です。上の写真のようにアクリルの接着部分を斜めカットしておくと防水効果が高まります。
ポイント 1.シールする部分は接着剤で固定してある必要があります。シール剤では固定できません。 2.ひどい汚れは中性洗剤を使用 シンナー類はクラックが入る恐れがあり使用しないで下さい。 3.マスキングはシール剤が半乾きの状態の時に剥がします。(完全に固まると剥がれなくなります) 4.斜めカットは加工が難しい為「アクリル板加工セミオーダー」をご利用頂くことをお勧めします。
アクリルと他の物質との接着は、物質及びその表面状態、接着剤により接着強度が異なりますので、一度試しを行ってから使用して下さい。例えば相手の物質が金属やガラスの時は膨張収縮率が異なりますので、温度変化による伸縮により剥がれ易くなるため、やや柔軟性のある接着剤が良いことになります。したがって強い接着力を得ることは望めません。